
星空への旅を、
もっと身近に。
気になる星の名前を知る。自分で目標を見つける。撮った一枚を見返す。
ASTROTRIP は、読みものとアプリ、実際に使った道具の記録を通して、星空を楽しむきっかけを届けます。

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- 日の入
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- 天文薄明おわり
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- 月の出
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- 月の入
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時刻は選択した地域の目安です。実際の見え方は、周囲の山や建物によって異なります。
計算について
astronomy-engine を使い、選んだ地域の緯度・経度・標高から計算しています。日の入と月の出・月の入は上端が地平線にかかる時刻、天文薄明おわりは太陽が地平線の下 18 度まで沈む時刻です。国立天文台 暦計算室の値とは数分の差が出ることがあります。
月を見るヒント
明るい部分と暗い部分の境目では、クレーターの影を見つけやすくなります。
最近の ASTROTRIP
日記の一覧 →機材と組み合わせ
オンラインストア ↗機材は、組み合わせで考えます。実際に使用・確認した内容と、メーカー公表の仕様を分けて紹介します。
両目で眺める、その自然さ。
60ED を 2 本組み合わせて、まずは昼の遠景から。組み立てと調整で気づいたことを記録しました。
軽い鏡筒で、月の縁を確かめる。
SV555 と Canon EOS R6 で月を撮影。組み立ては約 10 分、縁の色にじみは少なく写りました。
アプリ
ASTROTRIP について
ASTROTRIP は、こうした体験と、その先に生まれる学びを大切にしています。
観測の記録、機材の選び方と組み合わせ、アプリや道具の工夫を通して、星空を楽しむ方法を伝えていきます。



